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GAINSKY(ゲインスカイ)へようこそ

GAINSKY(ゲインスカイ)とは2018年に発足した【仮想通貨×為替取引】のトレードシステムです。優秀な経営で急成長しているドイツ企業です。

投資や運用は苦手
利益は出したいが損をしたくない
お金に働いてもらいたい
荒稼ぎではなく着実に増やしたい

という人にはもってこいです。
派手さはないですが着実な運用をしていくため、中長期に運用したい人向きな案件です。
プランによって異なりますが月利は3〜10%です。自らFX取引を行う人にとって、月利で3〜10%というのは少ない利益だとお聞きします。しかし、取引ストレスがかからない。資金を保全する。損失を補填する。といった他にはない安心・安全のサービスが付帯しています。

無理をしない運用が最大のウリ

Gainsky(ゲインスカイ)で資産運用|月利3%10%投資

基本的にFX取引はレバレッジを100倍〜1000倍かけて投資するのが一般的です。レバレッジ取引は稼げるときは大きい代わりに損失するときも多額の損失を被ります。ゲインスカイのFX取引はレバレッジをかけずに1倍の取引を行います。ただ、法定通貨のFX取引を1倍で行っても稼ぐことはできません。そこで仮想通貨と法定通貨の掛け算することでレバレッジの代わりに大きい差益を生み出します。

 

【補填があるのが特長】FX取引において最も嫌なのは元金が減ることです。最近聴いた話に「取引会社のプロが言うとおりにやったのに溶けた」ということがありました。株や為替などの投資案件には必ず、勝つひと負けるひとが存在します。ゲインスカイのFX取引にも少なからず損失が発生します。普通ならば、そこで終わりですがGAINSKYは顧客のマイナス分に対して取引手数料の利益から補填を出しているのが特長です。資金の保全を積極的に行います。

 

顧客に長く何回も取引してもらい、取引手数料のマージンを獲得することが最大の目的であるため、ゲインスカイ社は顧客を守る姿勢が徹底されているようです。

 

動画で確認したい方はこちらをどうぞ

 

引用:https://youtu.be/0ZL_emrPREA


運用の概要

Gainsky(ゲインスカイ)で資産運用|月利3%10%投資

ゲインスカイでは運用プログラムを4つ用意しています。20日で一回が完結する運用システムです。20日が経過すると、一旦、元金・補填・運用益のすべてが自分のゲインスカイ口座に戻ってきます。そこで終了しても良いし、再運用しても良い。こういう仕組みです。「20日ごとの定期預金」とよく言われています。緑チームのみ80日運用(20日ごとに補填と運用益のみ返還)

 

それでは各プランの紹介です。

 

【1,000$以上でエントリー可能】
Gainsky(ゲインスカイ)で資産運用|月利3%10%投資
赤チーム(イーグル)
カットロス3%設定(損失が3%までいったら取引終了)
守りの姿勢で資産を減らさない。無理をしないで着実に増やすことが目的のチームです。運用メインで行います。

 

GAINSKY(ゲインスカイ)で資産運用|月利3%10%投資
黄色チーム(フラッシュライト)
カットロス5%設定(損失が5%までいったら取引終了)
資産を守りつつ、少しだけ冒険するチームといえます。投資と運用をバランスよく行います。

 

 

GAINSKY(ゲインスカイ)で資産運用|月利3%10%投資
青チーム(テッド)
カットロス8%設定(損失が8%までいったら取引終了)
攻めの姿勢で多少の損失がでても大きな利益を取りに行くチームです。投資メインで行います。

 

この3チームに優劣の差はなく、成績も相場によってまちまちです。カットロスとは元金がここまで損失が出たら止めるという損切りのラインです。黄色と青は損失を出す可能性が少なからずあります。赤チーム10,000$で運用するとき補填が3%のためとカットロスが3%になったとしてもプラスマイナスゼロとなるため損失がないことになります。

 

GAINSKY(ゲインスカイ)で資産運用|月利3%10%投資

 

【10,000$以上でエントリー可能】
GAINSKY(ゲインスカイ)で資産運用|月利3%10%投資
ゲインスカイ社専属の特殊部隊
緑チーム(チームエリート)
ここは1年で65億を300億に資産を増やしたゲインスカイのエリートトレーダーが携わっているチームです。ゲインスカイは投資運用の会社なので、当然、自分たちも運用をしています。その会社専属チームとなります。
このチームの特徴はカットロス0%つまりは損失がでない。もしくは出でも会社が全額補填をするという姿勢てす。更に元々付帯している補填はプラス1%が追加されます。
10,000$の補填では3.0%→4.0%となります。負けることがない。からこそ、このような強気の特典をつけているようです。運用実績は月利平均6〜10%

 

【全ての取引は監視可能】プロトレーダー御用達のメタトレーダー4(MT4)による口座管理
Gainsky(ゲインスカイ)で資産運用|月利3%10%投資
プロトレーダーが愛用しているメタトレーダー4というアプリを使うと口座の運用実績を確認することができます。
会社に預けた後にどういう運用されているかわからない他の投資案件と異なり、独立した自分口座で運用が行われている証拠となります。


Gainsky社の会社情報

Gainsky(ゲインスカイ)で資産運用|月利3%10%投資

GAINSKY(ゲインスカイ)社は「Gainsky Investment」という企業名称で運営されています。ドイツに本社があり、住所がきちんと明記されています。
Kurfurstendamm 56 Kurfurstendamm 56, 10707 Berlin, ドイツ
ベルリン市街地の中心的通りにあるようです。グーグルストリートビューでは会社の入口は確認できませんでした。設立して一年の会社のため、Googleマップには載っていない可能性があります。さらに詳しい情報がわかり次第アップする予定です。

 

会社の登記はイギリス領のヴァージン諸島(タックスヘイブン)でなされております。
Certificate ID「35CD1DC0AB4」
登記番号は「1992273」
ヴァージン諸島と聞くと、タックスヘイブン(租税回避地)として有名でペーパーカンパニーが沢山ある。そして悪事の温床みたいなイメージを持っている人は多いのではないでしょうか?自分もその一人でした。しかし2017年よりペーパーカンパニーの設立は難しくなり、政府がきちんと管理している状態になっています。
引用元(https://zuuonline.com/archives/161388)

 

アジア支社はマカオの隣にあるジュハイという中国の都市にあります。こちらも住所とオフィスフロアの階数、共に明示されております。
珠海市香州区九州大道中1009号

 

またアジア支社に関しては見学もできるとの事です。興味ある方や大きい資金を預けている方は是非とも会社見学をして頂くと安心感が増します。

 

Gainsky(ゲインスカイ)で資産運用|月利3%10%投資
経営陣もキッチリ顔出しOK。最高経営者はベンツさん。名前がなんだかリッチそうです。フランス人の方でアメリカの大学を卒業された人だということです。
ロバート・ベンツCEOのメッセージはこちらから視聴できます。

続いて、最高技術責任者 ジャミーハウスロームへのインタビュー

更に、最高財務責任者 ブライアン イーストンへのインタビュー

 

胡散臭い案件では誰がどういう考えで運営しているのか全く見えないモノが散見しています。GAINSKY(ゲインスカイ)社はきちんと情報を開示しており資料もわかりやすい紙媒体で用意されています。ちゃんとした会社は普通に資料くれますよね。それと同様です。


Gainsky(ゲインスカイ)社の資産保全

Gainsky(ゲインスカイ)で資産運用|月利3%10%投資

そんなに報酬出して大丈夫なの?という質問は毎回あります。
自分もそう思いました。そこの部分を説明会でキッチリ確認してきました。

 

ゲインスカイが報酬に充てる資金は全員が最高タイトルを取っていると仮定したとき(全員がフェラーリを貰っているというあり得ない仮定ですが…)原資の11.46%の支払を行う計算になります。
Gainsky(ゲインスカイ)で資産運用|月利3%10%投資

 

原資10,000$を運用をしている場合を例にとってご説明します。

 

10,000$運用しているとき、一回の取引当たり25$の取引手数料バックマージンがリーガルコアマーケットからゲインスカイへ入金されます(これが会社収入の源泉になります)20日の運用時において通常150回〜200回の取引を行います。

 

ここではわかりやすく計算するため100回で計算してみましょう。25$×100回=2,500$→リーガルコアよりゲインスカイへ入金される手数料合計

 

ゲインスカイは顧客に対して補填の金額を設定しています。
1,000$→2.5%  (10$×25回)
10,000$→3%   (10$×30回)
100,000$→3.5% (10$×35回)
取引手数料のうち25〜35回分くらいまでは顧客に還元するという姿勢です。

 

取引手数料の合計2,500$-350$=2,150$が20日運用した場合のゲインスカイ社の利益となります。ここからボーナス報酬の原資となる10,000$の11.46%分すなわち1,146$を差し引いた1,004$が会社に必ず残る仕組みです。あくまで100回の場合の数字です。実際は150回〜200回は取引を行いますので、現実的な数字は
150回のとき1,004$+1,250$=2,254$
200回のとき1,004$+2,500$=3,504$
となり、全員にフェラーリをプレゼントした後でも会社に残る利益となります。ハッキリ言ってぼろ儲けですね(笑)

 

これだけ会社の資金保全ができているのは安心材料の一つになります。


登録の方法

GAINSKY(ゲインスカイ)社はKYC認証(本人確認)を行うきちんとした企業の運用案件です。

 

ゲインスカイの千葉グループでは、対面で身分証明書(運転免許証・マイナンバーカード・パスポート)の撮影をしています。
セルフィー写真でもよいのですが大切なお金を扱うため、説明会で納得して頂いたうえで書類を提出する流れにしております。

 

パスポート写真の一例
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運転免許証写真の一例
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アフィリエイト報酬システム

Gainsky(ゲインスカイ)で資産運用|月利3%10%投資

ゲインスカイでは2つの報酬システムが存在しています。

 

【直紹介報酬とグループ報酬】

 

GAINSKY(ゲインスカイ)で資産運用|月利3%10%投資

 

一つは直紹介よる報酬(RP)です。直紹介のみですから一段だけです。50%と設定されています。もう一つは自分の運用額と繋がりの規模によるグループ報酬(TDP)となります。こちらは自分の入金額が10,000$のとき直接お取次ぎ37.5%が入ります。自分が10,000$運用時は直接お取次ぎの方の運用益の87.5%がアフィリエイト報酬となります。
実際の数字でシュミレーションしてみましょう。

 

自分10,000$運用

紹介先Aさん10,000$運用

 

運用益3.0%+補填3.0%の6%で20日運用したとき

 

Aさんへ600$が入金され

自分には525$が入金
自身の運用益600$も入金
合計1,125$が支払われます。

 

こういった仕組みです。

 

【ランキングボーナス】

 

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こちらはゲインスカイから貰えるグループ開拓のボーナスです。私の紹介者曰く、「くれるっていってるんだから貰いましょう」と。会社の利益からアフィリエイトしてくれた人へ還元する形のボーナスです。遠慮なく貰っちゃいましょう。


運用の仕組み

Gainsky(ゲインスカイ)で資産運用|月利3%10%投資

仮想通貨を法定通貨に交換するときの差益がFX収益となります。運用方法はスキャルピングといわれる手法で行われます。スキャルピングはプロトレーダーがよく使う手法で1分〜15分以内で取引が終了させて利益を出していきます。この手法で1日に25〜35回の取引を行うのが普通です。

 

使用する取引所は【リーガルコアマーケット】というバヌアツ共和国にあるFX取引所となります。ゲインスカイはこのリーガルコアと専属契約を行っており取引高に応じてキックバックを得ることで利益を出す仕組みを持っています。バヌアツ共和国は南太平洋にあるオフショア金融サービスの盛んな国でタックスヘイブン(租税回避地)の一国として知られています。リーガルコアマーケットの情報はこちらhttps://rcmfx.com
Gainsky(ゲインスカイ)で資産運用|月利3%10%投資

 

Gainsky(ゲインスカイ)で資産運用|月利3%10%投資

 

FX取引をしている人にとっては既知の事柄かもしれませんが、海外取引所ではキックバックの報酬(IB取引)があります。ゲインスカイはキックバックの利点を活用して利益を出している企業ということになります。したがって顧客の運用原資は100%本人の所有となります。

 

仮に10,000$の取引が一回行われると、利益がでようが損失が出ようがリーガルコアマーケットにとって0.7%(70$)程度の取引手数料という利益が発生します。
その一部(25$固定)をゲインスカイがキックバックとして得るビジネスモデルです。ゲインスカイは25$から→10$×30回分の300$を顧客へ還元することで損益を出した時の補填に充てています。

 

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出金方法

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一番気になる、お金の出口情報です。
出金までの期間は二種類あります。一つは高速出金で三日で出金できる代わりに手数料が5%かかるものです。
もう一つは20日後の出金となりますが、手数料が0%のものです。
自分の取引口座から出金するわけですから手数料が無料というのは当然です。しかし、急な入用でお金が必要になった!!という場合に使えるのが【手数料5%】の高速出金というわけです。但し、誤解しないで頂きたいのは、20日の運用期間中に出金することはできない。ということです。あくまで運用が終わった後で引き出せるようになります(いつでも引き出しOKというのはポンジスキームです。運用してないからいつでも引き出せるということになります)

 

お金の出先に関しては、3つの出口を選択できます。
@BTC(ビットコイン)による出金
AUSDT(テザー)による出金
Bデビットカードへのチャージ
となります。

 

出金の最低金額は100$からになります。そのため1,000$運用の場合3%の成果が出たとき運用益は30$となります。これを3〜4回分貯めると出金ができるようになります。早めの出金をしたい人はある程度まとまった金額を入金することをオススメします。3,000$以上での運用であれば、毎回100$以上が出金できる計算となります。


投資や運用に絶対は無い

どんなに優良な案件であっても絶対ということはありません。自己資金の範疇内、かつ余剰資金でエントリーすることをオススメ致します。
絶対に損はしたくない。必ず稼ぎたい!という極端な考えの人は投資や運用に不向きです。他人に預けず貯金し、実業で頑張った方が良いと思います。

 

ゲインスカイの運用を勧める際の注意点として紹介者になる方へお願いがあります。相手に対して無理な勧誘はしないようにお願い致します。投資は基本的に自己責任です。しかし登録時にゴリゴリに勧誘しておきながら後に問題が起きたときに「自己責任だよー」というのは筋が通りません。人間関係にヒビが入るとそう簡単には修復できないものです。特にお金にまつわるトラブルは避けたいところです。Gainskyの運用は自己資金で着実に増えていきます。最近、大流行している他のMLM案件と異なり、紹介しないと原資が抜けないとか、稼げないとかいうトラブルは今のところ一切ありません。

 

投資や運用は、人や会社にお金を預ける行為です。必ずリスクがつきまといます。どんなに優良案件であっても仲介する人の中に悪意があったり、魔が差す場合もあります。基本情報は自分でキッチリ管理し、おいそれと他人に公開しないようにしましょう。

 

GAINSKY(ゲインスカイ)社は利用者からお金を預かり、リーガルコアマーケットの通貨取引所であなた名義の口座で運用をする仲介業とする立ち位置にあります。万が一ゲインスカイ社の運営が破綻したとしてもリーガルコアマーケットにある個人口座は確保されるとしています。そこは安心材料の一つです。但し、リーガルコアマーケットが破綻した場合は返金されないという事態になるでしょう。

 

日本でいうなら東京外国為替市場が破綻したら、いち投資企業では対応できないという訳です。これは最も起こりにくいが最大のリスクとなります。株券でも持ち株企業が破綻したら紙くずになります。この運用案件は会社が破綻しても何とか資金の保全できるようです。しかし証券取引所そのものが破綻する自体ならどうしようもない。こういうイメージです。

 

その上でも何度も申しあげますが、投資と運用にはリスクがあります。自己資金の範疇内、余剰資金で行うようにしてください。

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