ゲインスカイ社の儲けのからくり

ゲインスカイ社の儲けのからくり

Gainsky(ゲインスカイ)社の利益構造

Gainsky(ゲインスカイ)で資産運用|月利3%10%投資

そんなに報酬出して大丈夫なの?という質問は毎回あります。
自分もそう思いました。そこの部分を説明会でキッチリ確認してきました。

 

ゲインスカイが報酬に充てる資金はすべての人が10万ドルの投資金額で運用を回しているときに支払われる最大報酬から計算が行われています。
金額としては【原資(投資金額)の11.46%】を報酬として支払行う計算になります。
Gainsky(ゲインスカイ)で資産運用|月利3%10%投資

 

原資10,000$を運用をしている場合を例にとってご説明します。
ゲインスカイ月利10%運用
10,000$運用しているとき、一回の取引当たり25$の取引手数料バックマージンがリーガルコアマーケットからゲインスカイへ入金されます(これが会社収入の源泉になります)20日の運用時において通常150回〜200回の取引を行います。

 

ここではわかりやすく計算するため100回で計算してみましょう。25$×100回=2,500$→リーガルコアよりゲインスカイへ入金される手数料合計
GAINSKY(ゲインスカイ)で資産運用|月利3%10%投資
ゲインスカイは顧客に対してリベート金額を設定しています。
1,000$→2.5%  (10$×25回)
10,000$→3%   (10$×30回)
100,000$→3.5% (10$×35回)
取引手数料のうち25〜35回分くらいまでは顧客に還元するという姿勢です。

 

取引手数料の合計2,500$-350$=2,150$が20日運用した場合のゲインスカイ社の利益となります。ここからボーナス報酬の原資となる10,000$の11.46%分すなわち1,146$を差し引いた1,004$が会社に必ず残る仕組みです。あくまで100回の場合の数字です。実際は150回〜200回は取引を行いますので、現実的な数字は
150回のとき1,004$+1,250$=2,254$
200回のとき1,004$+2,500$=3,504$
となります。

 

全ての人が投資金額10万$で運用をかけていると仮定しても会社に残る利益となります。ハッキリ言ってぼろ儲けですね(笑)
これだけ会社の資金保全ができているのは安心材料の一つになります。


トップへ戻る