FX投資の仕組みについて

FX取引の簡単な解説図
GAINSKY(ゲインスカイ)で資産運用|月利3%10%投資

 

レバレッジ取引は儲かるときは大きいが、損失するときは一瞬で元金を失うリスクの高い取引
GAINSKY(ゲインスカイ)で資産運用|月利3%10%投資

月利5%のイメージ

月利5%というのはいったいどのくらい額になるのかピンとこない。こういうご意見があるのでご解説します。

 

月利1%=年利12%となります。
日本で見るほとんどの金融商品は【年利〇〇%】と表示されていますが、月利の表記は単純に12倍だと考えてください。

 

そのため
月利3%=年利36%
月利5%=年利60%
となります。

 

月利5%は普通じゃない!といわれる方もいらっしゃいますが
海外では発展途上国を中心に普通預金(定期)に対して年利12%(月利1%)以上の利息を支払う銀行はたくさんあります。

 

FX投資に関しては月利10%以上の利益が出るのは詐欺でも何でもなく普通のことです。
FXの自動売買ツールであっても月利10%くらいは叩き出します。
しかしFX投資は通常レバレッジをかけるため大きな損失を出す可能性も秘めています。そのためゲインスカイが提供している【取り込機手数料のバックマージン】は大きなメリットであると言えます。

複利運用するなら月利は更に有利

月利〇%の運用は単利でも多くの利益が見込めます。しかし複利の運用をするなら月利単位で利益がでる運用はスピード感が全く異なります。年利10%という利息は1年たつと10%の利益が出る。というものですが月利1%では大抵の場合、毎月1%ずつ利益が出てきます。そのため配当をさらに運用に回す複利運用をすると利益の出方が加速度的に上がってきます。

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